前回ゼミは途中からBNGのミーティングのため抜けてしまいすみません!!
・質問もFBのうち!
一口にFBとは言っても、アドバイスの形を取るものや質問など、いくつかの種類があった。フィードバックと言うと主にアドバイスが求められているような気がしていたが、フィードバックで出された質問には単なる質問の意味合いを超えて、ある部分について曖昧なままだった方向性を決定づけるのに大きく寄与するものもあり、その意味でアドバイスのようなことが出来ないまでも、質問することで当事者の思考の整理にはすごく役立つのかなと感じた。やはり三田論の作成にあたる当事者同士はいつの間にか見落としていることも多く、第三者目線から「これがよくわからないのだけど」と言われることによって、自分たちも割と「分かってる体」でやってきていたことに気づく。読者はどこが分からないのか分からない状態を避けるために、質問も重要なFBなのだと感じた。「分かる人にだけ分かる」論文にしないことも、論文を書くには大事な要素。
・詰め~バンナムmtg~
規定によりあまり詳しいことは書けないが、プレゼンも近くなり詰めの段階に入ってきた。内容についての言及は避けるとしても、自分達は確実に面白いと思えるものができていて、担当の中野渡さんも好感触。あとは自分たちが感じる面白さをどう伝えるか。積み上げてきたものも、最後の詰めが甘ければ意味がない。逆にラストスパートでさらなる魅力を創出できるかもしれない。
というわけで、今日もmtg行ってきます!
2010年10月4日月曜日
1001ゼミの感想【吉田】
今回のゼミで三田論について多くのFBを頂きました。それらを踏まえて、以下の方向に論文を修正して行きたいと思います。
①視点:新しいビジョンの提示
三田論の視点を「分析」から「コンサルティング」に変えて行きたいと思います。具体的には、特定の候補者や政党を主体として設定して、その主体がインターネットを利用して指示を増やす方法を考えていきたいと思います。
②章立て:前提情報は割愛
今回先生がいっていたように、議論の前提となるネット選挙そのものについての説明を出来るだけ割愛していきたいと思います。今回の論文では、「読んで面白い」という視点に徹底的にこだわって行きたいです。初音みくの選挙出馬など注目の話題も集めて行きたいと思います。
③用語:自分の言葉で
今回のプレゼンでは、「情報社会学」という誤用がありましたが、論文では難しい単語・概念を分かり易く説明し、読み易い論文にしていくことを心がけて行きます。
①視点:新しいビジョンの提示
三田論の視点を「分析」から「コンサルティング」に変えて行きたいと思います。具体的には、特定の候補者や政党を主体として設定して、その主体がインターネットを利用して指示を増やす方法を考えていきたいと思います。
②章立て:前提情報は割愛
今回先生がいっていたように、議論の前提となるネット選挙そのものについての説明を出来るだけ割愛していきたいと思います。今回の論文では、「読んで面白い」という視点に徹底的にこだわって行きたいです。初音みくの選挙出馬など注目の話題も集めて行きたいと思います。
③用語:自分の言葉で
今回のプレゼンでは、「情報社会学」という誤用がありましたが、論文では難しい単語・概念を分かり易く説明し、読み易い論文にしていくことを心がけて行きます。
2010年10月3日日曜日
1001ゼミ感想【斎藤】
プレゼンに対するFBのについて今の段階では否定的な意見をどんどん言って良った方が良いという金先生の言葉が印象的でした。ただし、単に否定するのではなく足りない点を指摘するという事は案外難しい事です。相手の発表に対する論理的な分析、テーマに対する知識などある普段からの勉強がものを言う事もあります。中身のある発言をするためにそれ以外にその場で何ができるのか考えてみました。
①聞き方
相手の話の聞き方に強弱をつけることです。集中力は限られているので要点は絶対に聞き逃さないという気持ちでいればあとは楽にしていられます。そうすれば話が終わった後に結局何が要点だったのかもうきあがってくるはずです。
②メモ
これまでメモは相手の言った事を中心にとっていましたが、相手の話を聞いて自分が感じたこともメモすると良いと思いました。疑問に感じたり、反論を抱いたことを書くようにして行きたいです。知識等を吸収することから、場に自分の考えを発散することに意識を移行させたいと思います。金先生が仰っていたゼミに何か貢献できるように目標を置いてみます。その点では今回のゼミは反省点ばかりした。
③自己中心
場の空気を読みすぎてしまうと結局は自分の考えが伝えられないことあります。相手に気を使いすぎても駄目で、ゼミを卒業するときにちょっと仲が悪いくらいで良いという金先生の言葉も印象的でした。まずは自分の成長を最優先させてゼミに臨もうと思います。
1001ゼミの感想【高橋】
①三田論発表(ソーシャルアプリ×マーケティング)
準備時間が明らかに少なくて詰め切れていないことがまだまだあった中での発表だったので、たくさん指摘されるとは思っていました。だからこそ逆にそれを求めていたのかもしれませんが…。
指摘されて一番ハッとしたのは、アプリが広告媒体として売れるようにどうプロモーションしていくべきなのかを研究するのか、それともどういうアプリが人気になるのかの研究をするのかといった部分を混同してしまっていたという部分でした。
ソーシャルアプリをどう売るかではなく、最終目的に対する手段としてどう使えたらいいか、にするのであればそれに重心を置いて研究をしないとブレてしまうのかなと感じました。
そういったそもそもの軸をしっかりと定めて、内容を今後どんどん詰めていかなくてはならないと実感しました。
②三田論発表(他のゼミ生)
正直どのトピックも興味深い内容で、完成が楽しみだなと思いました。
クリエイター市場の育成とライセンシングの班は内容がリンクしている部分があると思いますし、コンテンツデフレの班もソーシャルアプリ×マーケティングの班にリンクしている部分があるのかなと感じました。軸となるものは違っても、知識のリンクがあることで、より範囲が広がって得られる知識も関連して広がることができるので素敵だと思いました。
また、ネット選挙の班も旬なトピックを扱っていて、個人的に政治学科ということで結構興味持っていて論文を読むのが楽しみです。これで本当に政治家から声がかかったら面白いですよね。
自分を含めどの班もまだ苦戦している状態だったと思いますが、そこからどんどん良くなっていく過程を感じることができると、やってよかったと心から思えるのだと思います。高め合える場があることは貴重なんだなと改めて実感しました。
また、18日から半年間お世話になる李先生と初めてお会いした日でした。そして、噂ではよく耳にしていました宮村さんにもお会いできた日でもありました。
色々な機会があってたくさんの尊敬すべき方々と出会えるのが金ゼミの強みの一つだとつくづく感じました。
準備時間が明らかに少なくて詰め切れていないことがまだまだあった中での発表だったので、たくさん指摘されるとは思っていました。だからこそ逆にそれを求めていたのかもしれませんが…。
指摘されて一番ハッとしたのは、アプリが広告媒体として売れるようにどうプロモーションしていくべきなのかを研究するのか、それともどういうアプリが人気になるのかの研究をするのかといった部分を混同してしまっていたという部分でした。
ソーシャルアプリをどう売るかではなく、最終目的に対する手段としてどう使えたらいいか、にするのであればそれに重心を置いて研究をしないとブレてしまうのかなと感じました。
そういったそもそもの軸をしっかりと定めて、内容を今後どんどん詰めていかなくてはならないと実感しました。
②三田論発表(他のゼミ生)
正直どのトピックも興味深い内容で、完成が楽しみだなと思いました。
クリエイター市場の育成とライセンシングの班は内容がリンクしている部分があると思いますし、コンテンツデフレの班もソーシャルアプリ×マーケティングの班にリンクしている部分があるのかなと感じました。軸となるものは違っても、知識のリンクがあることで、より範囲が広がって得られる知識も関連して広がることができるので素敵だと思いました。
また、ネット選挙の班も旬なトピックを扱っていて、個人的に政治学科ということで結構興味持っていて論文を読むのが楽しみです。これで本当に政治家から声がかかったら面白いですよね。
自分を含めどの班もまだ苦戦している状態だったと思いますが、そこからどんどん良くなっていく過程を感じることができると、やってよかったと心から思えるのだと思います。高め合える場があることは貴重なんだなと改めて実感しました。
また、18日から半年間お世話になる李先生と初めてお会いした日でした。そして、噂ではよく耳にしていました宮村さんにもお会いできた日でもありました。
色々な機会があってたくさんの尊敬すべき方々と出会えるのが金ゼミの強みの一つだとつくづく感じました。
2010年10月2日土曜日
1001ゼミ[矢部]
BNGでのmtg
前々から、先方の中野渡さんと話すときに、思っていたのですが今日そのことがとても強くなりました。それは好きなことを楽しんでいることです。好きなことが楽しいのは、至極当たり前だと思うのですが、中野渡さんの場合はそれが極限に達しているほどの度合いなのです。例えば、ゲームを考えるとき、このゲームをあの人がこの場面で、このようにやって、こんな風に思ってくれて、こんな感じで周りの人とかに広がったら、めちゃめちゃ気持ちが高ぶらない?的な感じで、もはや妄想の連続です。
結局は、僕たちは自分たちの感覚で練り上げた案をどれだけオーディエンスに共感してもらうかにあるので、そのためにもどれだけ自分たちの案に入り込んでいるかが問われ、このAR名刺を使うストーリーを自信がもてる状態までにできればいいのかなと思いました。
コンテンツデフレ
ガチガチな経済学の観点を、デフレーションという言葉をテーマに使うからこそ、とりいれた分析をする必要があるのではないかと思っています。一般的に身近なコンテンツデフレのゲーム、音楽、本、映像などのデフレーションの具体例がどうのこうのという議論は、論文上意味がないと思うので、それを下地にした仮説からの原因予測・分析、そして何が起こるか、どのようになるかまでという重要な部分をもう少し考えていこうと思いました。個人的には経済学などからの分析のようなテクニカル的なことが好きなので、その側面からこのテーマを見てみたいとも思いました。
前々から、先方の中野渡さんと話すときに、思っていたのですが今日そのことがとても強くなりました。それは好きなことを楽しんでいることです。好きなことが楽しいのは、至極当たり前だと思うのですが、中野渡さんの場合はそれが極限に達しているほどの度合いなのです。例えば、ゲームを考えるとき、このゲームをあの人がこの場面で、このようにやって、こんな風に思ってくれて、こんな感じで周りの人とかに広がったら、めちゃめちゃ気持ちが高ぶらない?的な感じで、もはや妄想の連続です。
結局は、僕たちは自分たちの感覚で練り上げた案をどれだけオーディエンスに共感してもらうかにあるので、そのためにもどれだけ自分たちの案に入り込んでいるかが問われ、このAR名刺を使うストーリーを自信がもてる状態までにできればいいのかなと思いました。
コンテンツデフレ
ガチガチな経済学の観点を、デフレーションという言葉をテーマに使うからこそ、とりいれた分析をする必要があるのではないかと思っています。一般的に身近なコンテンツデフレのゲーム、音楽、本、映像などのデフレーションの具体例がどうのこうのという議論は、論文上意味がないと思うので、それを下地にした仮説からの原因予測・分析、そして何が起こるか、どのようになるかまでという重要な部分をもう少し考えていこうと思いました。個人的には経済学などからの分析のようなテクニカル的なことが好きなので、その側面からこのテーマを見てみたいとも思いました。
0930ゼミの感想【竹内】
①プレゼンの反省
ダメなプレゼンをしてしまったなと思います。最近プレゼンする機会がなかったので、完全に鈍ってました。頭の中でわかってることを人に伝える気がなかったんだと思います。ゼミ生からの質問も自分の中ではチグハグなものしか引き出せなかったので、一回プレゼンの機会を無駄にしてしまいました。言葉の定義、分類、適用する範囲をもっと明確にして切れ味の良いアウトプットにしていきます。次回こそは。
②三田論での交流
話を聞いてて、僕らの班とライセンシング2.0とコンテンツデフレはかなり近い範囲を扱っていると思います。特に僕個人はライセンスの話は苦手なので、お互い合同でミーティングしたり、高め合っていきたいですね。というか教えてほしいです。
全体的に論文に対する姿勢が高いと感じました。ゼミに来るまでの間隔が他の方々よりも長いので、ゼミ生の成長は僕が一番感じやすいと思います。全体的に春夏と比べ、本当に論理的になっているなと感じます。僕も負けてられませんね。
ダメなプレゼンをしてしまったなと思います。最近プレゼンする機会がなかったので、完全に鈍ってました。頭の中でわかってることを人に伝える気がなかったんだと思います。ゼミ生からの質問も自分の中ではチグハグなものしか引き出せなかったので、一回プレゼンの機会を無駄にしてしまいました。言葉の定義、分類、適用する範囲をもっと明確にして切れ味の良いアウトプットにしていきます。次回こそは。
②三田論での交流
話を聞いてて、僕らの班とライセンシング2.0とコンテンツデフレはかなり近い範囲を扱っていると思います。特に僕個人はライセンスの話は苦手なので、お互い合同でミーティングしたり、高め合っていきたいですね。というか教えてほしいです。
全体的に論文に対する姿勢が高いと感じました。ゼミに来るまでの間隔が他の方々よりも長いので、ゼミ生の成長は僕が一番感じやすいと思います。全体的に春夏と比べ、本当に論理的になっているなと感じます。僕も負けてられませんね。
【1001ゼミの感想】コンテンツは好きですか?【戸高】
・自分達の反省
言葉の定義をやっぱりもっとちゃんとせなあかんなーと思いました。
「エディターシップという言葉は古い」という先生の言葉にあった通り、その言葉の概念すら古いですし、まずエディターシップってなんやねんって感じがしました。
そもそも僕らが曖昧な感じで使っていた言葉であり、全員で共通の見解がなされていなかったのかもと思います。
エディションするということは、実際のマンガ編集者のような感じで作者と組して、マンガの企画立案からアイデア出し。さらにはアニメ展開、グッズ展開というマンガ以外のビジネス面のケアといったマネジメント機能のようなものなのか。
はたまた、とあるプラットフォーム上にある作品を観て、気に入ればマイリストに入れるなどの評価を与え、そのコンテンツを盛り上げるような、ニコニコ動画での評価付け機能のようなもののみを言うのか。
こういった面をメンバーでもっとつめていけたらいいなと思います。
・他の班へのフィードバック
昨日ゼミでも言いましたが吉田の班の「初音ミク出馬」について。

「初音ミク出馬も?」ネットが導く民主主義2.0
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0912/07/news102.html
もはや初音ミクに投票すべき!
http://ascii.jp/elem/000/000/523/523868/
ざっとまとめてしまうと、「初音ミク」というキャラクターを政治家として祭り上げてしまって、支持者達が政策等、要望をする。そしてそれをtwitter等のSNSで皆で共有し、皆が悪いと思ったものは自然淘汰されていき、いいと思ったものはどんどん広がっていく。
たぶんこれは吉田の言っていた日本オタク党と似ている仕組みだと思います。
ただ政党を作るには政治家が必要なわけで、そこで「オタク党」とするならば様々なオタクがおり難しい。そこでキャラクターを立候補させることが可能であれば、確実に支持を得る事ができるので楽ですよね。
ただ、今回の初音ミクの場合は「16歳」という設定があり、出馬はできないのですが笑
・コンテンツは好きですか
僕はコンテンツが好きです、まぁ何がコンテンツやねんていう話になりますが「マンガ」「アニメ」「ゲーム」みたいな昔から趣味として自分が親しんでいたものが好きです。
実際に自分がマンガをコミケで出してみて、それを作る苦労、売れた時の喜び、仲間への、お客さんへの、作品への感謝というものを感じる事ができたということが大きな契機になっているとは思うのですが、コンテンツの作り手への尊敬もあります。
そんなことを含めて僕は日本のコンテンツが大好きですし、コンテンツの事をもっと知りたいとも思います。将来的にはなんらかの形で携わる事ができたらいいなとも思います。
うちのゼミはクリエイティブ産業論と言って、その中にはもちろん「コンテンツ産業」も含まれてます。
何かを学問する際に、その対象が好きならば深く深く学問できると思います。もし自分がコンテンツが好きならばどういう所が好きなのかってところを考えてみると、金ゼミというか、学ぶ事についての位置づけがうまくできて、日々のアンテナも広がって行って、もっとコンテンツ産業が面白くなるんではないでしょうか、と思いました。
言葉の定義をやっぱりもっとちゃんとせなあかんなーと思いました。
「エディターシップという言葉は古い」という先生の言葉にあった通り、その言葉の概念すら古いですし、まずエディターシップってなんやねんって感じがしました。
そもそも僕らが曖昧な感じで使っていた言葉であり、全員で共通の見解がなされていなかったのかもと思います。
エディションするということは、実際のマンガ編集者のような感じで作者と組して、マンガの企画立案からアイデア出し。さらにはアニメ展開、グッズ展開というマンガ以外のビジネス面のケアといったマネジメント機能のようなものなのか。
はたまた、とあるプラットフォーム上にある作品を観て、気に入ればマイリストに入れるなどの評価を与え、そのコンテンツを盛り上げるような、ニコニコ動画での評価付け機能のようなもののみを言うのか。
こういった面をメンバーでもっとつめていけたらいいなと思います。
・他の班へのフィードバック
昨日ゼミでも言いましたが吉田の班の「初音ミク出馬」について。
「初音ミク出馬も?」ネットが導く民主主義2.0
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0912/07/news102.html
もはや初音ミクに投票すべき!
http://ascii.jp/elem/000/000/523/523868/
ざっとまとめてしまうと、「初音ミク」というキャラクターを政治家として祭り上げてしまって、支持者達が政策等、要望をする。そしてそれをtwitter等のSNSで皆で共有し、皆が悪いと思ったものは自然淘汰されていき、いいと思ったものはどんどん広がっていく。
たぶんこれは吉田の言っていた日本オタク党と似ている仕組みだと思います。
ただ政党を作るには政治家が必要なわけで、そこで「オタク党」とするならば様々なオタクがおり難しい。そこでキャラクターを立候補させることが可能であれば、確実に支持を得る事ができるので楽ですよね。
ただ、今回の初音ミクの場合は「16歳」という設定があり、出馬はできないのですが笑
・コンテンツは好きですか
僕はコンテンツが好きです、まぁ何がコンテンツやねんていう話になりますが「マンガ」「アニメ」「ゲーム」みたいな昔から趣味として自分が親しんでいたものが好きです。
実際に自分がマンガをコミケで出してみて、それを作る苦労、売れた時の喜び、仲間への、お客さんへの、作品への感謝というものを感じる事ができたということが大きな契機になっているとは思うのですが、コンテンツの作り手への尊敬もあります。
そんなことを含めて僕は日本のコンテンツが大好きですし、コンテンツの事をもっと知りたいとも思います。将来的にはなんらかの形で携わる事ができたらいいなとも思います。
うちのゼミはクリエイティブ産業論と言って、その中にはもちろん「コンテンツ産業」も含まれてます。
何かを学問する際に、その対象が好きならば深く深く学問できると思います。もし自分がコンテンツが好きならばどういう所が好きなのかってところを考えてみると、金ゼミというか、学ぶ事についての位置づけがうまくできて、日々のアンテナも広がって行って、もっとコンテンツ産業が面白くなるんではないでしょうか、と思いました。
新体制に向けて【金光】
1.ひとつを深めることで本質に近付く
これは、①先日のアジア女性会議②先週のゼミ③今週のゼミ と3回の場で聞いたり思ったことなので、他にもあてはめがきく概念なのかなと思っています。
アジア女性会議では、コシノジュンコさんが日本らしさとか自分らしさを深めることでそれは国際的な舞台でも通用する価値を持つとおっしゃっていました。
今週のゼミでは竹内班の発表の時に、本やDVDなど具体的な何かひとつを深めることで、本質に近付くというアドバイスを金先生からいただいていました。
なので、今度はそれを自分にあてはめて、自分らしさ→つまり自分だけができること、自分の専門性を極めることで社会で通用する人材になれるようにしたいと感じています。
2.議論を深めてくれることの贅沢さ
昨日はコンテンツは三田論だけだったのでいつもと比較して余裕がありました。
先生が、「意見をもらうだけで自分から発言しないのは、ゼミに貢献してないのでずるい」というようなことをおっしゃっていました。自分たちのプレゼンによる問題提起によってゼミ生の頭を動かして議論を起こすって贅沢だし幸せなことだと改めて感じました。
3.反省
2に関連して、だからこそ今回の自分の三田論のプレゼンに反省しました。議論の問題提起をできるということは言い換えると、自分たちがその議論の行方を握っているとも言えます。みんなの頭を刺激し、フル回転させて活発な意見が飛び交うような議論を提供するプレゼンをできなかったことは自分の反省すべき点だと思いました。
-------
題名について。
昨日の夕食の場で、先生が「5期生の顔つきや意見の質が変わってきたと今日感じた」とおっしゃっていました。
また、昨日は伝説のゼミ生宮村さんがいらっしゃって、前のようにノートを開いてゼミに参加されているのを見て、去年の自分がそういう先輩を見てすごくゼミ中にしゃきっとしていたことを思い出しました。
3期から4期の流れも。
4期生から5期生に向けてという流れも。
15日からしばらく金先生が不在という流れも。
いろいろな意味で新体制への移行中なんだなあと感じました。
これは、①先日のアジア女性会議②先週のゼミ③今週のゼミ と3回の場で聞いたり思ったことなので、他にもあてはめがきく概念なのかなと思っています。
アジア女性会議では、コシノジュンコさんが日本らしさとか自分らしさを深めることでそれは国際的な舞台でも通用する価値を持つとおっしゃっていました。
今週のゼミでは竹内班の発表の時に、本やDVDなど具体的な何かひとつを深めることで、本質に近付くというアドバイスを金先生からいただいていました。
なので、今度はそれを自分にあてはめて、自分らしさ→つまり自分だけができること、自分の専門性を極めることで社会で通用する人材になれるようにしたいと感じています。
2.議論を深めてくれることの贅沢さ
昨日はコンテンツは三田論だけだったのでいつもと比較して余裕がありました。
先生が、「意見をもらうだけで自分から発言しないのは、ゼミに貢献してないのでずるい」というようなことをおっしゃっていました。自分たちのプレゼンによる問題提起によってゼミ生の頭を動かして議論を起こすって贅沢だし幸せなことだと改めて感じました。
3.反省
2に関連して、だからこそ今回の自分の三田論のプレゼンに反省しました。議論の問題提起をできるということは言い換えると、自分たちがその議論の行方を握っているとも言えます。みんなの頭を刺激し、フル回転させて活発な意見が飛び交うような議論を提供するプレゼンをできなかったことは自分の反省すべき点だと思いました。
-------
題名について。
昨日の夕食の場で、先生が「5期生の顔つきや意見の質が変わってきたと今日感じた」とおっしゃっていました。
また、昨日は伝説のゼミ生宮村さんがいらっしゃって、前のようにノートを開いてゼミに参加されているのを見て、去年の自分がそういう先輩を見てすごくゼミ中にしゃきっとしていたことを思い出しました。
3期から4期の流れも。
4期生から5期生に向けてという流れも。
15日からしばらく金先生が不在という流れも。
いろいろな意味で新体制への移行中なんだなあと感じました。
【1001】ゼミ感想【栫井】
今日はBNGの担当者の方とのmtgが入ってしまい、チーム一同先に抜けさせていただきました。
よって、自班を含めた2班のみの感想となります。
① 主体性
プレゼンターとして前に立っていたとき、リスナーとして座っていたとき、共通して感じたのは、場に主体性が足りないことでした。なんとなく冷え込んでいる感じがしたというか。
金ゼミは、いろんな切り口の発言を様々な背景を持った各人が出していくことでコラボレーションが生まれる場。そうあるべきではないかと考えています。
今日金先生が仰っていた中に、「自分がコンサルティング提案を受ける側だと思って聞く。吸収するだけでは無く、返す」といったことがあったと思います。更に「自分が共に提案する立場だと思って聞いてみる」ともっと良いような気がします。
折角発言が受容される場。活かすも殺すも自分次第。がっついていった方が得ですよ。絶対。
② 拡張
とはいえ、発言内容が考えつかなくては発言出来ないですよね。
金ゼミや他の組織で、場に有益な発言を出している人を見ていて、なんとなく感じた方法論です。
・関連した自分の知識・体験を考えてみる
- 本を読んだりニュースにキャッチアップする価値がこういうときにこそ発揮されるのだろうなあ、と特に岸本さんを見ていて感じます。
普段体感していること・使っていて思うことを関連づけて、より実際的な視点を出すのが戸高さんは上手いなあ、と思ったり。
・「?」と思ったことを追求してみる
- 私たちのプレゼンだったら「エディターシップ」や「コンテンツ」とか、特にカタカナが入るとわかりにくくなったり、前提としていることをプレゼンで割愛していたり。プレゼンを100%理解し切ることはなかなか難しいことなのではないでしょうか。
そしたら、引っかかったところを自分の中で考えて、ノートを使って図にしてみたりして、何が引っかかるのかを質問してみることが出来ますよね。「この定義は?」「この意味は?」
・自分がプレゼンを作るときに重視したことを考えてみる
- 本当なら、プレゼンに沿ったフレームワークを当て嵌めてみて、「こういうところも考えた方が良いんじゃないか」って発言すべきなのかもしれないんですが、そこまで実力がないので。
自分が班で議論をしてるときに「この新規性って?」「問題意識はどこに向いてるんだろう?」といったことを熟考したと思います。単純にそれを他の人のプレゼンでも当て嵌めてみると隙間が見えてくるのではないでしょうか。
・他の人の発言に乗っかる。
- そしたら”議論”になるんですよね。きっと。
わたし自身、あまり頭の回転速度は速くない方で、言葉の操り方も上手くはないのですが、”場にワードを提供し、誰かがそれを発展出来る礎を作ること”を目標にしています。だからブレストっぽくなってしまうので、直さなきゃいけないところなのですが。笑
自分の言ってることが有益かどうかはわからない。
でも、言ってみなきゃわからないし、場が冷えて沈黙していることよりはずっと良いはず!
今日のBNGmtgでも感じましたが、まずは思考→発言→思考のサイクルを作ること。
しかも、それを一人だけではなく、場の全員が意識して作ること。
活発なゼミの場を形成するためには必要だと思っています。
③ 理解力と準備
今回プレゼンを行うまでの過程、夏休みから始めていた三田論のmtgで常に感じてきたことなのですが、わたしは圧倒的に理解力と頭の回転が追いついていないな、と。
きちんと飲み込むのに時間も説明も要してしまうので、いつも申し訳ないばかりです。。
人より遅いこの頭を克服するために、何が出来るのか。
努力しかないと思います。その努力とは、事前に準備する努力です。
人より遅くしか作動出来ないなら、人より速く動くしかありません。
それが出来てないから、迷惑をかけてしまう。。
早!急!に、改めるべきだめだめな姿勢です。
+ それから。。
それと、前から気になっていたことではあるのですが、人が発表している時(それがゼミ生であれゲストであれ)ぐらいは、パソコンを閉じるのはマナーじゃないでしょうか。
気になることがあって調べているならば、その後発言が入ると思うし、ある程度わかります。でも、スライドを作っていたりましてメールを打つのは、参加に対しての意識が低すぎるのではないかと思ってしまいます。
杞憂なら良いのですが。
よって、自班を含めた2班のみの感想となります。
① 主体性
プレゼンターとして前に立っていたとき、リスナーとして座っていたとき、共通して感じたのは、場に主体性が足りないことでした。なんとなく冷え込んでいる感じがしたというか。
金ゼミは、いろんな切り口の発言を様々な背景を持った各人が出していくことでコラボレーションが生まれる場。そうあるべきではないかと考えています。
今日金先生が仰っていた中に、「自分がコンサルティング提案を受ける側だと思って聞く。吸収するだけでは無く、返す」といったことがあったと思います。更に「自分が共に提案する立場だと思って聞いてみる」ともっと良いような気がします。
折角発言が受容される場。活かすも殺すも自分次第。がっついていった方が得ですよ。絶対。
② 拡張
とはいえ、発言内容が考えつかなくては発言出来ないですよね。
金ゼミや他の組織で、場に有益な発言を出している人を見ていて、なんとなく感じた方法論です。
・関連した自分の知識・体験を考えてみる
- 本を読んだりニュースにキャッチアップする価値がこういうときにこそ発揮されるのだろうなあ、と特に岸本さんを見ていて感じます。
普段体感していること・使っていて思うことを関連づけて、より実際的な視点を出すのが戸高さんは上手いなあ、と思ったり。
・「?」と思ったことを追求してみる
- 私たちのプレゼンだったら「エディターシップ」や「コンテンツ」とか、特にカタカナが入るとわかりにくくなったり、前提としていることをプレゼンで割愛していたり。プレゼンを100%理解し切ることはなかなか難しいことなのではないでしょうか。
そしたら、引っかかったところを自分の中で考えて、ノートを使って図にしてみたりして、何が引っかかるのかを質問してみることが出来ますよね。「この定義は?」「この意味は?」
・自分がプレゼンを作るときに重視したことを考えてみる
- 本当なら、プレゼンに沿ったフレームワークを当て嵌めてみて、「こういうところも考えた方が良いんじゃないか」って発言すべきなのかもしれないんですが、そこまで実力がないので。
自分が班で議論をしてるときに「この新規性って?」「問題意識はどこに向いてるんだろう?」といったことを熟考したと思います。単純にそれを他の人のプレゼンでも当て嵌めてみると隙間が見えてくるのではないでしょうか。
・他の人の発言に乗っかる。
- そしたら”議論”になるんですよね。きっと。
わたし自身、あまり頭の回転速度は速くない方で、言葉の操り方も上手くはないのですが、”場にワードを提供し、誰かがそれを発展出来る礎を作ること”を目標にしています。だからブレストっぽくなってしまうので、直さなきゃいけないところなのですが。笑
自分の言ってることが有益かどうかはわからない。
でも、言ってみなきゃわからないし、場が冷えて沈黙していることよりはずっと良いはず!
今日のBNGmtgでも感じましたが、まずは思考→発言→思考のサイクルを作ること。
しかも、それを一人だけではなく、場の全員が意識して作ること。
活発なゼミの場を形成するためには必要だと思っています。
③ 理解力と準備
今回プレゼンを行うまでの過程、夏休みから始めていた三田論のmtgで常に感じてきたことなのですが、わたしは圧倒的に理解力と頭の回転が追いついていないな、と。
きちんと飲み込むのに時間も説明も要してしまうので、いつも申し訳ないばかりです。。
人より遅いこの頭を克服するために、何が出来るのか。
努力しかないと思います。その努力とは、事前に準備する努力です。
人より遅くしか作動出来ないなら、人より速く動くしかありません。
それが出来てないから、迷惑をかけてしまう。。
早!急!に、改めるべきだめだめな姿勢です。
+ それから。。
それと、前から気になっていたことではあるのですが、人が発表している時(それがゼミ生であれゲストであれ)ぐらいは、パソコンを閉じるのはマナーじゃないでしょうか。
気になることがあって調べているならば、その後発言が入ると思うし、ある程度わかります。でも、スライドを作っていたりましてメールを打つのは、参加に対しての意識が低すぎるのではないかと思ってしまいます。
杞憂なら良いのですが。
【1001ゼミ】人と違うが価値を生み出す【田島】
BNGとの打ち合わせのため途中で早退してすみませんでした。ゼミの内容と、打ち合わせの内容を合わせて感想を書きます。
・誰もが知っている正しい答えよりも、誰も見つけていない新しい視点が社会的に価値を持つ。
改めて振り返ってみて、私の班の論文は風潮としてあった事象を分析するだけに留まっていて新規性に乏しいことを実感しました。自分の中では現象を定義づけるだけで社会の役に立つような気になってしまっていましたが、誰もが知っていることは誰でも出来ることです。例えその業界で一人であろうとも、意欲的に誰も見つけていない山を登る、その差異が価値を生み出すことを改めて思い出し、考えが変わりました。今回はBNG企画と並行しており、三田祭論文の執筆時間が少ないことで、自分のなかで易しい方向性を目指しすぎてしまったのかもしれません。金ゼミの信念を思い出し、より独自性のあるテーマ設定に取り組みたいと感じました。似た問題意識を共有しながら、「自分たちでまだ社会が芽が出きっていない利益還元の仕組みを構築する」創造的なドラフトを提案していた竹内班に刺激を受けたので、負けずにいきたいです。打ち合わせでも、担当者の方から「本当にいいプレゼンは、見ている側に『今日いいもん見たな~!!』と思わせること」とアドバイスを受けました。優等生にならず、唯一無二の個性を発揮していくことを目指し、小さくても社会に波を起こしていきたいです。
・「ワクワク」でドライヴ感を生み出す
長い期間企画を進行してきて、アイディアが煮詰まってきてしまったり、打ち合わせをしていてもスピード感が落ちてしまうことがあります。けれどそんな時担当者の中野渡さんと打ち合わせをすると、短時間で驚くほど新しい視点をもらって、話し合いに一気にドライヴ感が生まれてきます。そして、ドライヴ感が生まれているときは、新しいアイディアを思いつきやすく言いやすい雰囲気になることに気が付きました。グループワークにいかにドライヴ感を生み出すか?中野渡さんからたくさん盗みたいと感じました。一つ思ったことは、中野渡さんが心からアイディアを生み出すことを楽しんでいる、ワクワクしていることです。そして、ちょっと笑っちゃうようなアイディアも多い。けれどアイディア出しの過程を素直に楽しむことで、時間が苦ではなくなるし、色んなアイディアに対し寛容であることで、たくさん発言が生まれることに気づきました。普段からドライヴ感を生み出せるように訓練していきたいと思います。
・頑張ることは苦労することだけでなく、楽しいことを一生懸命やること。
打ち合わせで心に残ったひとこと。頑張ることは難しいことではなく、自分が時間を忘れて本気になれるものなら簡単に出来るものです。自分の苦手なことに意識的に取り組んで成長すること、楽しいことに没頭して自分だけの場所に到達すること、そのどちらも大切にしていきたいと思います。
・誰もが知っている正しい答えよりも、誰も見つけていない新しい視点が社会的に価値を持つ。
改めて振り返ってみて、私の班の論文は風潮としてあった事象を分析するだけに留まっていて新規性に乏しいことを実感しました。自分の中では現象を定義づけるだけで社会の役に立つような気になってしまっていましたが、誰もが知っていることは誰でも出来ることです。例えその業界で一人であろうとも、意欲的に誰も見つけていない山を登る、その差異が価値を生み出すことを改めて思い出し、考えが変わりました。今回はBNG企画と並行しており、三田祭論文の執筆時間が少ないことで、自分のなかで易しい方向性を目指しすぎてしまったのかもしれません。金ゼミの信念を思い出し、より独自性のあるテーマ設定に取り組みたいと感じました。似た問題意識を共有しながら、「自分たちでまだ社会が芽が出きっていない利益還元の仕組みを構築する」創造的なドラフトを提案していた竹内班に刺激を受けたので、負けずにいきたいです。打ち合わせでも、担当者の方から「本当にいいプレゼンは、見ている側に『今日いいもん見たな~!!』と思わせること」とアドバイスを受けました。優等生にならず、唯一無二の個性を発揮していくことを目指し、小さくても社会に波を起こしていきたいです。
・「ワクワク」でドライヴ感を生み出す
長い期間企画を進行してきて、アイディアが煮詰まってきてしまったり、打ち合わせをしていてもスピード感が落ちてしまうことがあります。けれどそんな時担当者の中野渡さんと打ち合わせをすると、短時間で驚くほど新しい視点をもらって、話し合いに一気にドライヴ感が生まれてきます。そして、ドライヴ感が生まれているときは、新しいアイディアを思いつきやすく言いやすい雰囲気になることに気が付きました。グループワークにいかにドライヴ感を生み出すか?中野渡さんからたくさん盗みたいと感じました。一つ思ったことは、中野渡さんが心からアイディアを生み出すことを楽しんでいる、ワクワクしていることです。そして、ちょっと笑っちゃうようなアイディアも多い。けれどアイディア出しの過程を素直に楽しむことで、時間が苦ではなくなるし、色んなアイディアに対し寛容であることで、たくさん発言が生まれることに気づきました。普段からドライヴ感を生み出せるように訓練していきたいと思います。
・頑張ることは苦労することだけでなく、楽しいことを一生懸命やること。
打ち合わせで心に残ったひとこと。頑張ることは難しいことではなく、自分が時間を忘れて本気になれるものなら簡単に出来るものです。自分の苦手なことに意識的に取り組んで成長すること、楽しいことに没頭して自分だけの場所に到達すること、そのどちらも大切にしていきたいと思います。
ゼミ感想1001【黄】
二回目のゼミお疲れさまでした。
今日は新たに李先生も参加してくださり、金先生が本当に行ってしまわれるんだなぁ・・と実感しました。
①思考力
今日行った三田論発表。
批判するは賛同するより難し。コメントするはただ発表を聞き流していては言い難し。
賛同してしまう方が100倍楽であり、頭をフル回転させて、たとえきついコメントでも当事者にとってはそれ以上に為になる事はないんだな、と改めて実感。なあなあの雰囲気は確かに居心地はいいけれども、そこに潜んでいる可能性を引き出すことは難しいと思う。そういった意味で金ゼミでのフィードバックは胃が痛くなる事もあるが自分を鍛える場として活用すべし!!
自身の班の三田論テーマもフィードバックを参考により深くほりすすめていきたい。
②宮村さん
今日は初めて宮村さんが金ゼミに途中参加。いつも先輩達からお話を伺っていた為どんな人かな、と気になっていたがとても優しい先輩だった。
個人的に映像編集には興味があるので今後そういった話も伺えたらな、と思ってみたり。
今回は、宮村さんとはあまりたくさんのお話はできなかったが、これから予定されているワークショップも楽しみである。
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