ラベル 大賀 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 大賀 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2010年9月25日土曜日

0924ゼミの感想&私にとっての金ゼミとは【大賀】

 こんばんは、おーがです☆秋学期最初のゼミ!お疲れ様でした!久々に皆と会えて個人的にすごーく嬉しかったです。秋学期でわたしの学生生活は終わりです・・・だからこそ、一分一秒を大切に!金ゼミで充実した時間を過ごしていこうと思っています!

●0924ゼミの感想
 ゼミについての感想を最初に、簡単に書いておきます。(勝手にすみません!私が書きたかっただけですので、あしからず…!)まずはブログアップに関して。五期生を中心に、blogを書くのが負担になっているという意見がありました。そこで、なぜ自分がブログをアップ出来ていたのか(昨年の私は、おそらく、ゼミ感想のアップが早いほうだったと思います)を考えてみました。はじめのうちは「義務」だったと思います。眠さで開かない目をこすりながら、動かない頭を必死に稼動させながら、なんとか書いていた時もありました。それでも、続けているうちに、どんどん楽しくなって。「ブログ見てるよ!」という家族や友人の言葉が嬉しくて。気が付けばblogを書くことが当たり前になっていました。・・だから、是非、皆さんにはブログを頑張って欲しいです。金ゼミブログを無くさないで欲しいです。私の父も楽しみに見ているらしいのでw皆で作り上げていきましょう!
 次に、バンナムについて。諸事情でプロジェクトに参加できなかったため、バンナムプレゼンを見たこと自体が初めてでした。まさに「客観的な消費者」の目線で見ることができたのではないかと自負しています笑。どのプレゼンに対しても感じたことは、「言葉の定義」の必要性。聞き手が解釈した言葉の意味と、プレゼンターが解釈しているものとの間には、ひょっとしたら大きな開きがあるかもしれません。そうならないように、どんな簡単な言葉であっても、しっかりとその定義を説明しておくことは必要だと思います。
また、すごく私事ではありますが・・・・iPhoneユーザーではないので、「iPhoneについての知識があること」を前提に説明をされると、ちょっと困ってしまいました・・・!

●私にとっての金ゼミ
 ここからは、今回のお題であるテーマについて書き記します。私にとって金ゼミとは何か。・・【自己の成長のために不可欠なもの】であり、【全力全身で挑むことのできる環境】であり、そして、【最も心地の好い居場所】です。私は2年から3年に進級するとき、ゼミを移転しました。そのときに考えて出した結論が、「金ゼミに入る」というものでした。そのときに考えていた金ゼミの意義と、今の私が考えているものは、そんなに違いはありません。下の写真は、転ゼミするときに私が一人ブレストをしたときの名残、です。

 いわゆる「エグゼミ」と言われていた金ゼミで様々な事柄に取り組むことで、また、三期の副代表としての責務を全うすることで、私は自分自身を成長させてきました。金ゼミという環境に特別な制約はありません。だからこそ、私はいつでも全身全霊で、体と頭全てを使って発言し、行動することができます。そして更に言えることとしては・・金ゼミには、数多くの信頼できる仲間がいるということです。私にとって、最高に心地の好い居場所です。
 辛いことや泣きたくなること、憤ること、たくさんありました。後輩にとって、私はけして良い先輩とは言えなかったかもしれません。同期にとって、私がどのような存在で居られたかも、正直に言ってしまえばよくわからないです。それでも私は、金ゼミを選んだというあの時の決断を一度も後悔したことはないし、今も後悔していません。

●みなちゃんお誕生日
 最後に、みなちゃんおめでとう!大学院の合格とも重なって、最高の誕生日になったかなと思います。これからも頑張ってね!!

2010年6月23日水曜日

0618ゼミの感想【大賀】

 こんばんは、大賀です。ゼミの感想が大幅に遅れてしまい大変申し訳ありませんでした。6月入ってすぐから気管支炎のような風邪のような百日咳のようなものにずっと悩まされていました。最近になってようやく落ち着いてきましたが、まだ薬のお世話になる毎日です…。みなさんも、季節の変わり目は十分に気を付けてください。一度やられてしまうとすごく厄介です。それでは、ゼミの感想、いきます!

【NC―テレビ広告費と視聴率の現状とこれから】
 プレゼンターの矢部君。コメンテータの黄さんと長澤さん、お疲れ様でした!5期生だけでおこなうNCを見たのは初めてだったので、ワクワクしていました。3人共、しっかり準備をしてきていて、またそれぞれの意見の共有もきちんとできていて、とても素晴らしいものだったと思います。
 以前(大学2年の時)に、金先生のお知り合いである佐藤耕太郎さんのご紹介で、テレビ朝日を訪問させていただいたときのことを思い出しました。社内の壁一面に、番組名と視聴率を記した紙が貼られていたことを知り、衝撃を受けました。「視聴率至上主義」という言葉は耳で聞いて理解していたものの、実際にテレビ局に赴いてその様子を目の当たりにした時は、どうしようもないやるせなさを抱かずには居られませんでした。視聴率欲しさの番組作りが、はたして本当に視聴者にとって「面白い」ものになっているのか。最近ではワールドカップ中継が盛んですが、アナウンサーや実況者だけでは物足りずに、有名ミュージシャンや芸能人までスタジオに呼び込みサッカーを応援しています。これも「視聴率至上主義」を表す良い例なのだろうと感じ、悲しくなりました。「視聴率」に縛られずに自由な番組作りをしている(することができる)NHKは、やはりどの番組も面白く、期待に答えられているように思います。「視聴率」というエサを求めていがみ合う各テレビ局の生存競争によって、テレビ番組本来の求めるべきもの、視聴者のことを考えた上での番組作りのノウハウといった基本的な事柄が失われてしまっていうように思えてなりません。
 ただ、(槇さんにお伝えさせていただいた通り)テレビは、その「面白さ」をいかに視聴者に共有してもらうか、という点で、Twitterやmixiボイス等の「ミニブログ」による迅速な情報共有は非常に画期的だと考えます。先述したワールドカップにしても、私の好きな大河ドラマにしても、それぞれの「ハッシュタグ」(Twitterの場合)があり、リアルタイムで番組を見ながら感想を言い合っている人々の様子が見られます。まるでお茶の間で見ているような感覚を取り戻せるのではないでしょうか?テレビ制作者側がこの現象を今後どのように利用していくのか、興味深いです。

【ゲストスピーカー槇さんのお話】
 金ゼミ初?!の元女子アナであるゲストの話、ということで、ゼミ生(特に男性陣!)の様子が浮足立って見えたのは気のせいでしょうか?笑 と、冗談はさておき…。お忙しい中いらしてくださった槇さんには本当に、感謝をしてもしきれません。テレビ局の裏話から、アナウンサーの実態、そして、若い世代に何を求めるか…などなど、赤裸々なお話を聞くことができ、非常に勉強になりました。
 私は就職活動中にテレビ局受験をしませんでした。テレビの未来に限界を感じたからという理由も少なからずありますが、「視聴率至上主義」の番組作りを担わされることに違和感を覚えたからです。その選択が間違っていたか正しかったか、それはわかりません。私の周りには、テレビ局に入社する予定の友人もいます。テレビの未来を、テレビ局に入社するであろう若い世代に任せておくだけでは駄目だ。槇さんのお言葉からはそんな「想い」を感じました。視聴者としての私たちも、そして、若い世代としての私たちも。しっかりと向き合うべき問題だと思います。
 個人的には「新聞の未来」についても興味があります。かつては代表格として名を馳せていた媒体が、今後どのような変化を遂げ、生き残っていくのか。是非、取り組みたいテーマです。

【戸高君・吉田君お誕生日会】
 企画してくれた菱木さん、そして、映像やケーキなどを用意してくれた4・5期の皆さん、本当にありがとうございました!そして二人ともおめでとう!!金ゼミは本当に居心地が良くて、温かい場所だなあと再確認です^^*

2010年6月14日月曜日

0611ゼミの感想【大賀】

 こんばんは!おーがです♪久々のゼミ参加でした!諸々の事情でこれからもフルで参加できるかどうか定かではないのですが、最後の学生生活を謳歌するためにも、金ゼミを活用したいと考えています!こんな私ですが何とぞよろしくお願いいたします><

***

 今回のゼミは企業訪問ということで、就職活動以来久々のスーツに身を包みました。バンダイナムコゲームスさんには就活中も行ったことがなかったので、5期・4期同様、ワクワクドキドキな気分で行きました。まずは大きく開放的なオフィスに感動しました。「人を楽しませるモノを作るためには、まずは自分たちが楽しい環境で仕事をする」という精神が徹底されていることに驚くと同時に、納得する部分も多々ありました。これは、企業だけではなく、大学や学校、ゼミなどの場にも活かせる精神だと考えます。
 バンナムの方々とお話させていただく中でもっとも印象に残ったのは、「楽しみの共有」という言葉です。言葉で表すと簡単なようで、実は難しい。個々人によって違う「楽しさ」「面白さ」を、どうやって万人に共有してもらうべきか?「アフレコ」を例にとったお話は印象的でした。デジタルネイティブといわれる若い世代は、個々人の「楽しみを共有」することで、遊びを思い切り面白いものにしている。だから、「アフレコ」は、「カラオケ」という皆で遊ぶことを目的とした場所に設置することで、若い世代に即したものにした―。非常に面白いお話でした。

 これから、私たちの代の考えをフル活用してプロジェクトに挑むということで、どのようなものが生まれるのか楽しみです!

2010年6月10日木曜日

【バンナム!】バンダイナムコゲームス、業務用ゲーム機東南アジアへ【大賀】

2010/02/22, 日経産業新聞, 4ページ, 有, 822文字

来月にも現地商談会
 バンダイナムコゲームスは、アミューズメント施設向け業務用ゲーム機で、東南アジア市場に参入する。まず、現地の好みにあった約10機種を選び、英語化して投入する。3月にもシンガポールで、同社としては海外初となる自社単独の商談会を開催して、顧客を開拓する。同市場の開拓などをてこに、現在は約10%の海外売上高比率を2017年度に約50%とする考え。
 最新型のアクションゲームを中心に既存機から10機種程度を選び出し、音声や表示などを英語化する。シンガポールのほか、マレーシア、フィリピンなど英語を使う東南アジア諸国に売り込む。
 販売するのは、複数のプレーヤーが協力して敵を倒す「TANK!TANK!TANK!」や、ゲームの進行とともに海賊を倒していくと座席が揺れる体感型アトラクションゲーム「デッドストームパイレーツ」、動物同士を対決させる「百獣大戦アニマルカイザー」など。
 欧米では比較的単純なシューティングゲームなどが好まれる一方、東南アジアでは日本同様、「キャラクターなどを重視したゲーム機が人気」(同社)という。
 売り込みのため、3月上旬、シンガポールで同社単独の商談会を3日間開催する。国内の業務用ゲーム機メーカーが現地の商談会に参加する例はあるが、単独での開催は珍しい。
 経済成長が続く東南アジア諸国では、ショッピングモールなど大型商業施設の建設が相次ぎ、アミューズメント施設の併設も増えている。
 国内の競合他社は中国を中心に展開を加速しているが、中国市場は事業を展開するうえで規制が多いという。このため、バンダイナムコは今後の成長が見込める東南アジア市場での先行をめざす考え。
 バンダイナムコゲームスの2009年3月期の売上高は901億円で、業務用ゲーム機の販売額は488億円。そのうち、海外での売り上げは10%弱にとどまり、欧米向けが大半を占める。
【図・写真】東南アジアに投入する英語版の「百獣大戦アニマルカイザー」

(ネット上に記事がなかったため、日経テレコン21より記事内容を引用させて頂きました)

***

 日本のゲームは根強い人気がある。世界的に有名なゲームタイトルも存在している。しかし、すべての人気ゲームタイトルが海外で受け入られるのかといえば、そうとも限らない。日本人ウケの良いゲームと、外国の人々(欧米・アジア問わず)が喜ぶであろうゲームの内容はけして同じではない。
 たとえば、株式会社カプコンは、海外市場において高い存在感を保っているが、これは、バイオハザードシリーズが海外の人々の間で根強い人気があるからだという。一方で、日本で人気タイトルとなっている戦国BASARAシリーズは、海外市場においてはそこまで人気ではない。「戦国時代」という日本独特の歴史を元ネタとして使っているからだ。

 バンダイナムコゲームスは、日本のユーザーと比較的趣味が近いという東南アジアユーザー向けに市場展開を目指したという時点で非常にユニークだ。東南アジア諸国で日本のゲームタイトルを耳にするようになる日は、すでに目の前まで迫っていると考えて良いだろうか。

【バンナム!】バンダイナムコゲームスとベネッセ、小・中学生向け情報交換サイトを共同運営【大賀】

http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=242091&lindID=1

 このブログでも何人か既に取り上げているが、バンダイナムコゲームスは小学校向け教科書の制作に携わるなど、単なる娯楽としての「ゲーム」に携わるのみならず、教育や子供の成長にかかわる事柄についても熱心に取り組んでいる。その一端として取り上げるべきなのが、この「小・中学生向け情報交換サイト」の運営だ。

http://link.channel.or.jp/

 この「サークルリンク」と呼ばれるインターネットサービスは、「楽しみながら学ぶ」をコンセプトに、マンガやゲームを通して学習する機能や、ユーザー(子供たち)にさまざまな職業を仮想体験のできる仮想世界が充実している。仮想世界における職業は、実在の企業がサポートしているだけあり、本格的だ。また、インターネットというと危険なイメージも付きまとうが、子供たちに対してしっかりとしたネット・リテラシーを身につけさせることをも目的としている。

 かつて短期留学をしに赴いたオーストラリアで、ホストファミリーの子供たちが、インターネットを積極的に用いてソーシャルゲームを楽しんでいた様子を思い出した。彼らは、ただ「遊ぶ」のではなく、ソーシャルゲームを通して、世界各国のさまざまな子供たちとの交流を楽しみ、それぞれの文化のことを知ろうとしていた。インターネットの持つ「負」のイメージは、徐々に払拭されつつあるのかもしれない。

2010年5月24日月曜日

0521ゼミの感想【大賀】

 皆さんお疲れ様です、おーがです!最近暑いですね。つい一カ月前は春なのに寒くて、雪が積もったりしたときもあったのに、いまやもう30度越え…。四季折々のものが美しい日本ですが、いずれ「真夏」と「真冬」だけになってしまうのではないかと危惧しています。

●NC「ネットワーク中立性」
 途中からの参加になってしまったため、テーマである「ネットワーク中立性」についての理解を深めることができないまま終わってしまったことが残念でした。個人的にまだまだ勉強不足の分野ですので、しっかりと補完していきたいです。
 ディベートをする機会をNCに取り入れるというのは新しい試みで、非常に面白かったと思います。ただ、ディベートは簡単そうに見えて実はすごく難しいものです。私はかつてディベートサークルの活動に心血を注いでいたのですが、想像していたよりも本当に大変で、苦労の連続でした。しっかりと理由をつけたうえで言葉を発する(立論/反駁)をするということが何よりも重要になります。そうしないと、単なる言い合いになってしまいます。
 わかりやすい例を示します。AさんとBさんという二人の人がいたとしましょう。次の休みの日に、二人で出掛けることになりました。そこで、行き先を決めなければならないのですが、Aさんは遊園地に行きたいと言い、Bさんは水族館に行きたいと言いました。意見が分かれてしまっています。そんな時に何をすべきか?なぜ「遊園地/水族館の方が良いと思うのか」について、お互い話し合うことが必要になります。Aさんが、「水族館は嫌いだから遊園地に行きたい」と主張してばかりいたり、あるいはBさんが、「遊園地は嫌いだから水族館に行きたい」と主張していたら、お互いの議論は平行線。喧嘩になってしまいます。ここでやるべきことは、まず、「遊園地/水族館」という二つの施設の中身についてしっかりと吟味したうえで、それぞれの利点を示すことです。そしてその上で、議論を戦わせ、最終的に「どちらの利点の方が論理的であったか」を判断します。

 …もちろん、日常生活の中でこんな議論ばかりするわけはないのですが。ディベートはあくまで「頭を柔らかくする論理的なゲーム」ですので、そこは割り切って考えてください^^;またこのような機会があればいいかと思います!

●ワークショップ
 4期生・5期生とともにチームを組ませていただきました。あえて客観的な視点に立って、チーム全体を見渡した上で意見を言う立場をとりましたが、はたしてうまくいっていたかどうか…。もう少し発言して前に出てもよかったかな、と今さらながら反省しています。テーマは「大学生向けの新しい文房具」ということで、かなり面白いアイディアが出てきました。しかし、アイディアベースになりすぎるあまり、具体的なビジネスモデルにまで落とし込むことができなかったと思います。アイディアとビジネス、そのバランスを取ることは難しいですが、学生のうちからしっかりやっておけば、社会に出てからの議論でも十分役に立つのではないかと思いました。ともあれ、お疲れ様でした^^*

2010年5月10日月曜日

0507ゼミの感想【大賀】

 こんにちは、大賀です!昨日は母の日でしたね。皆さんは何か贈り物をしましたか?NHKのニュースによれば、世のお母さん方が望むことは「愛」だそうです♪無理して高価なものを買うよりも、愛のこもったメッセージが良いのかも。とはいいつつも、何か贈りたくなるもので。私はカーネーションの花束を渡しました!

●Brand Yourself
 5期生の仲の良さがすごい!と純粋に感動しました。同期のことをよく知っておくことは、今後もかなり重要になってくると思います。ぜひこれからも信頼しあえる仲間として過ごしてくださいね。来年には、先輩も含めたゼミ生皆の紹介ができるように、「絆」を強めていきたいです。

●先生のお話
 「initiator」になること。就職活動の荒波に揉まれ、日々を生きることに精いっぱいになっていた私にとって、非常に印象的なものでした。ながれに身を任せるのではなく、自ら流れを作り出す人間になること。それはとても難しいようで、実は誰にでもできることなのかもしれません。自ら手を挙げて発言することで、「発言する」空気を作り出すことも、initiatorの形のひとつ。残りの学生生活、および、間もなく訪れる社会人生活において、今後も大きな目標にしたいと思います。

●News Clipping - 「放送と通信の融合」
 今年度はじめてのNC参加でした。4年になったということで、議論・発表の様子を客観的に見てアドバイスできるところはしよう!と意気込んでいたのですが…なかなか意見が言えず、すみませんでした。年をとったなあ…という言い訳はよくないですね。
 今回は、NCのテーマ・定義付けがそもそもブレてしまっていたのが少し問題だったかな?と思います。「放送」とは何なのか。「通信」とは何なのか。「融合」とは何なのか。言葉だけだと何となく理解できることでも、実際には、それぞれの定義・解釈の仕方が人によって違っています。そのまま議論を進めてしまうと、方向性が見えずにグダグダとしたものになってしまいます。なかなか難しいですが、気をつけていきたいことですね。
 ただ、3人の発表は入念に準備されていたもので、素晴らしかったと思います!NC初体験の斎藤君・高橋さんも、準備の段階から努力していたという話通り、堂々としたプレゼンでした。まだまだこれから!です。厳しい指摘もあったと思いますが、めげることなく、良いものを作り出していってください^^*

●最後に
 Brand Myselfをやらせていただいてありがとうございました★3期生(4年生)の紅一点なわけですが、全然紅色っぽくないのが大賀です。歴史が好きなのが大賀です。そして、何だかオタクっぽいのも大賀です…。どんどん仲良くしてやってください♪